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【enひかり】の評判 評価が高いのはなぜ?v6プラス transixにも対応のため速度も安心

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私は本業では通信業に勤めて10年になり、日々、お客様からのネットに関する相談をうけています。

そこで、多い悩みはネットの料金と速度についてです。

この記事ではその悩みを解決する方法を紹介します。

まず、今回紹介する「enひかり」ですが、知名度はまだ低く、知らないかたも多いかと思います。

ですが、その評判は評価が高いものが多いです。それは、「光コラボの最安値水準の料金」かつ「解約時の違約金不要」、「通信速度も次世代の通信IPv6に対応で高品質」であることがあげられます。

enひかり 最安値

enひかりは2021年7月1日から料金改定で最安値を更新しました。

新規の申込みの方も、既存の会員の方も値下げが適用されます!

また、enひかりでは、「v6プラス」と「transix」2つのIPv6サービスに対応しており、この記事ではその2つの違いについても解説しています。

インターネットは一度契約をすると、そのままサービスを長く利用される方が多いです。

長く使うインターネットだからこそ、満足いくサービスを契約して利用できるよう、私の経験から得られたものをあなたにお伝えします。

この記事でお伝えする内容

 

✅ 光コラボ対応サービス【enひかり】の特徴

✅ 光コラボの最安値水準の料金

✅ 契約期間のしばり、違約金なし

✅ 通信の混雑を受けない次世代のIPv6のサービスに対応

✅ 法人利用・口座振替可能

インターネットの会社選びに悩んでいるあなた、きっと参考になります。ぜひ、最後まで読んでください。

\最安値水準の光回線/
enひかり

契約期間のしばり、違約金なし!
◎法人利用・口座振替可能
◎次世代の通信v6プラス対応
安くて速い光回線

「enひかり」の評判が良いのは利用者目線の誠実なサービス提供スタイル

「enひかり」の評判が良いのは利用者目線の誠実なサービス提供スタイル

「enひかり」のことを調べると評判が良い情報の方が目につきます。

それも、利用者目線に立った、誠実なサービスの提供スタイルがそうさせているといえます。

「enひかり」の悪い評判

良い評判の方が、目につきやすいですが、悪い評判が全くないわけではありません。

▼悪い評判の例

通常、有線よりも無線の方が速度が遅くなりますので、利用の環境にもよるのかもしれません。

また、無線は通信の規格がいくつかありますので、最適な無線の設定が選択できていない可能性もあります。

⇒ 【Wi-Fi6って何?】Wi-Fiの規格、使い方を解説

「enひかり」の良い評判

今度は、良い評判について見ていきましょう。

▼良い評判の例

料金も安く、v6プラスに対応していることで、速度の面で評価している人が多いね。(最速で900Mbps超え!)

マイナーな会社という印象はありますが、光コラボでの提供になりますので、設備はNTTの光回線です。この点はどこの光コラボ事業者から申し込んでも変わりません。

また、v6プラス(IPv6接続サービス)を使うと、通信経路はネットワークイネイブラーという、VNE事業者の通信設備を通ります。

大手のSo-netや@nifty、とくとくBB(GMO)なども同じv6プラスを使っており、品質はどこで使っても変わりません。

そのため、料金も安く、v6プラスに対応して速度も安心な「enひかり」を私はおすすめします。

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◎次世代の通信v6プラス対応
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v6プラスとtransixをオプションで選択可能おすすめはv6プラス

v6プラスとtransixをオプションで選択可能おすすめはv6プラス

「enひかり」では次世代のIPv6サービスとして「v6プラス」と「transix」がオプションサービスとして用意されています。

次世代のIPv6サービスのイメージ図と特徴を見てみましょう。

▼次世代の通信サービスIPv6のイメージ図

次世代の通信サービスIPv6

次世代の通信サービスIPv6は通信の混雑を避けて、空いている経路を通るので、通信の混雑の影響を受けにくく、従来の光の速度でインターネットの利用ができます。

⇒ IPv4とIPv6の違いを通信速度の観点から初心者にわかるように解説

v6プラスとtransixの特徴

 v6プラスtransix
通信方式IPv6 IPoE + IPv4 over IPv6
通信技術MAP-EDS-Lite
IPアドレス割当ユーザ側ルータ事業者側設備
ポート開放可能不可
HGW対応対応一部のみ対応

どちらも次世代のIPv6サービスとしては、さほどの差はありませんが、私は対応機器の点から「v6プラス」をお勧めします。

なぜなら、「transix」も2020年になってHGW(ホームゲートウェイ)に対応したとはいえ、対応したのはごく一部 PR600とPR500シリーズ(PR500は2020年3月対応予定)だけです。

以前からフレッツ光を利用して、転用や事業者変更で乗換をしている方は古い型式のHGW(ホームゲートウェイ)を使っている可能性が高いので、v6プラスの方が対応のホームゲートウェイも多くて無難ですね。

また、「transix」はポートの開放ができないため、ポートの開放が必要な使い方、オンラインゲームやWebカメラを利用する方には向かないです。

その他、「v6プラス」対応サービスではIPv4固定IPサービスを提供しているところがあり、「enひかり」でも提供があります。

なお、通常の「v6プラス」では1つのグローバルIPアドレスを複数人でシェアする仕組みから、ポートの開放ができる範囲に限りがありますが、固定IPアドレスサービスを契約すると、ポート解放の制限がなくなりますので、自由にポート開放をしたい方は固定IPアドレスサービスでの契約をおすすめします。

enひかり v6プラス 固定IPアドレスサービス

v6プラスやtransixを提供するVNEについて比較する記事も書いていますので、是非ご覧下さい ⇒ VNE事業者と接続方式を比較

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契約期間のしばり、違約金なし!
◎法人利用・口座振替可能
◎次世代の通信v6プラス対応
安くて速い光回線

v6プラス対応ルータが格安で購入できるキャンペーン

v6プラス対応ルータが格安で購入できるキャンペーン

現在「enひかり」ではキャンペーン期間中に「enひかり」および「enひかり v6プラス」を申し込んだ方を対象に「v6プラス対応無線LANルーター大特価キャンペーン」を実施中です。

2020年12月26日から機種を新たにキャンペーンが再開されました。

NECプラットフォームズ社製 11ac 867+300Mbps (Wi-Fi 5)

IPv6(IPoE)対応無線LANギガビットルーター

Aterm WG1200HS4

メーカー価格 オープン価格

大特価キャンペーン価格 1,430円(税込)

※別途、送料880円(税込)が必要です。

適用条件:WEBサイトからenひかりに申込をした方が対象です。

▼「Aterm WG1200HS4」IPv6(IPoE)対応表

対応状況
transix

 

DS-Lite

OCNバーチャルコネクトv6プラスIPv6オプション

「Aterm WG1200HS4」はv6プラスにもtransixにも対応していることがわかります。

そのため「enひかり」でIPv6のサービスを使う場合は、このルータがどちらのv6サービスの利用でもOKですね。

また、仮に解約する場合も、ルータは購入品になりますので、自分のものになります。

ですので、OCNバーチャルコネクトやIPv6オプションに対応の他社へ乗り換えても、継続してルータを使うこともできますね。

※ちなみにamazonや楽天で自分で買おうと思えば5000円前後が多いですね。

IPv6対応の機器がわからないって人にも安心だね。

光コラボの最安値水準はenひかりの誠実さの表れ

光コラボの最安値水準はenひかりの誠実さの表れ

ここでは「enひかり」の料金を見てみましょう。

「enひかり」月額料金と初期費用

サービス名 回線タイプ 月額料金 契約事務手数料 初期費用 契約期間
新規申込 転用または
事業者変更
enひかり 戸建 4620円 3300円 16500円 2200円 契約期間縛り
解約金なし
マンション 3300円

▼enひかり付加サービス料金

enひかり付加サービス
enひかりリモートサポート550円
enひかりテレビ(フレッツ・テレビ)825円
enひかり「v6プラス」198円
enひかり固定IP1*770円

 

(初期費用別途2200円)

enひかり「transix」198円

*金額は税込表示です。

*IPv6接続も必要な場合は「enひかり固定IP1」と合わせて、v6プラスの申込が必要です。

enひかりの固定IPアドレス契約についてはこちら 

新規申込の場合は、初期費用として契約事務手数料 3,300円と工事費用16,500円は必要となりますが、契約期間の縛り、解約時の違約金がありませんのでそこは仕方ない部分と言えます。

「enひかり」の誠実な面が見える点として戸建の新規工事費用が16,500円という点、多くの事業者は19,800円の所が多いです。こんなところにも利用者への配慮が見えますね。

初期の工事費用を抑えたいなら、もう一つの最安値帯サービス

IPv6のサービスは選択式の有料のオプションだけど、198円という低価格で満足いく速度で利用できるので申込をおすすめするよ。

他社の光コラボ事業者との料金比較もしてみましょう

月額料金ファミリーマンション契約期間しばり

 

違約金

enひかり4620円3520円しばりなし

 

違約金なし

DTI光5200円4180円しばりなし

 

違約金なし

OCN光5610円3960円しばりあり

 

違約金あり

plala光5280円3960円しばりなし

 

違約金なし

*税金額は込表示です。

他社の光コラボレーション事業者と比較すると、enひかりが最安値水準の料金であることがわかります。

enひかり 最安値

この料金の安さで契約期間のしばりがなく、違約金もないのは、運営するenひかりの利用者目線に立った、誠実なサービスの提供スタイルがそうさせているといえます。

提供スタイルを潔いサービスと評価の声多数

月額の費用を抑える分、キャンペーン等の割引は受けられませんが、金額の変動がないので、料金の把握がしやすく、長く、安く使える安心な価格です。

光の料金は高いってイメージがあるけど、とても良心的な料金だね。

\最安値水準の光回線/

契約期間のしばり、違約金なし!
◎法人利用・口座振替可能
◎次世代の通信v6プラス対応
安くて速い光回線

enひかりの「勝手に割り」で「UQ mobile」「ahamo」の割引が受けられる!

enひかりの「勝手に割り」で「UQ mobile」「ahamo」の割引が受けられる!

enひかりはただでさえ光コラボ最安値帯で料金が安く抑えられていますが、携帯とのセット割引も用意されています。

用意されている割引サービスの対象は次の2つです。

「勝手に割り」対象サービス

 

①UQ mobile(2018年12月1日から受付中)

②ahamo (2021年3月26日から受付開始)

割引内容は次の通りです。

割引内容

 

✅enひかりの月額料金から月額110円(税込)を割引

✅これからUQ mobileを契約する人は事前にenひかりカスタマーセンターに申請すれば、SIMパッケージ料金(3,300円(税込))が無料になるエントリーコードももらえます。

割引を受けられる条件は次の通り

【「勝手に割」適用条件】

①対象の契約「enひかり + UQ mobile or ahamo」があり、「勝手に割り」の申請をenひかりカスタマーセンターへ実施した方

②enひかりカスタマーセンターから、対象サービスの契約確認ができる資料提示を求められた場合、都度提示できる方

③対象サービスのご契約が無くなった場合、1ヶ月以内にenひかりカスタマーセンターへ申し出ることを約束できる方

enひかりカスタマーセンター連絡先 TEL:03-5534-9997

割引は申請月の翌月の利用料から適用され、enひかり及び対象サービスの契約が継続している限り、割引も継続します。

この割引制度は携帯キャリア各社と提携の形ではなく、サービスの名称通り enひかり側で「勝手に割り引きする」仕組みですね。

適用条件がクリアできれば、enひかりへの連絡だけで適用となります。

「UQモバイル」、「ahamo」をご利用の方もしくは、これから検討している方は「enひかり」の「勝手に割り」での利用を検討してみましょう。

enひかりの申込方法から解約まで

enひかりの申込方法から解約まで

次に、「enひかり」の申込方法から、解約までの流れを説明していきます。

【新規申込】申込後に電話で申込確認~工事日相談~開通の流れ

【新規申込】申込後に電話で申込確認~工事日相談~開通の流れ

ネットから申込後、enひかりカスタマーセンターから電話連絡が入り、確認、工事日の相談、開通手配となります。

✅ 申込~開通の流れ

【ステップ1】

申込フォームから申込者の情報や、申込サービスを選択

【ステップ2】

フォーム入力後2日以内にenひかりカスタマーセンターより申込内容と工事日調整の電話連絡が入ります。

この電話連絡で最終確認として、工事日等が決定となります。

急ぎの場合はenひかりカスタマー担当宛て03-5534-9997(10時~19時)へ連絡することで対応いただけます。

【ステップ3】

決定した工事日に立ち合い工事(※原則立ち合い工事となります。)

【ステップ4】

工事が完了して開通となります。

実はenひかりは法人利用もできたり、支払方法に口座振替可能が選べれるのもポイントだよ。

【事業者変更】申込後に電話で申込確認~工事日相談~開通の流れ

【事業者変更】申込後に電話で申込確認~工事日相談~開通の流れ

NTT東日本/西日本の光回線設備を使った光コラボレーションモデルの光サービスであれば2019年7月1日以降『事業者変更』の手続きが行えるようになりました。

【事業者変更とは】

光コラボの契約で利用している光回線の設備をそのままに、他社の光コラボへ乗り換えれる制度です。設備をそのまま使うので光の工事費用がかかりません。

事業者変更が可能なのは「NTT東日本/西日本」の光回線設備を使ったサービスです。 

この事業者変更/転用の良い点は、設備もそのまま使いますので、光回線の引き込み工事が不要、つまり立ち会い不要なので、わざわざ工事の立ち会いのために、仕事を休んだり、工事の時間帯に家にいる必要もありません。

もちろん、光回線の工事費用も不要です。(例外として速度のプラン変更は2,000円が必要です。100Mbps←→200Mbps←→1Gbps)

悪い点とすれば、転出、転入時に手数料がかかる場合があります

事業者変更をするには、今加入している光コラボレーション事業者(プロバイダ)に問い合わせて「事業者変更承諾番」と「事業者変更承諾番号の有効期限」を取得します。

事業者変更承諾番号

この「事業者変更承諾番号」と「事業者変更承諾番号の有効期限」を乗り換え先の光コラボレーション事業者への申込時に伝えることで、「事業者変更」が可能です。

準備するもの

 

・フレッツ光もしくは光コラボレーション事業者の契約情報

・ご契約ID(CAFから始まるID)※NTT西日本エリアのお客さまのみ

因みに、NTT 東日本/西日本のフレッツ光から設備をそのまま他社に移行する手続きは「転用」といい、「転用承諾番号」と「転用承諾番号の有効期限」をNTT 東日本/西日本から発行してもらいます。

▼事業者変更で「enひかり」に申込した方の声

事業者変更で申込の場合は、まず現在の契約元に「事業者変更承諾番号」をもらうんだね。

⇒ enひかりへの事業者変更、転用についてはこちら

✅ 事業者変更 申込~開通の流れ

【ステップ1】

申込フォームから申込者の情報や、申込サービスを選択

【ステップ2】

フォーム入力後2日以内にenひかりカスタマーセンターより申込内容と工事日調整の電話連絡が入ります。

この電話連絡で最終確認として、事業者変更日等が決定となります。

急ぎの場合はenひかりカスタマー担当宛て03-5534-9997(10時~19時)へ連絡することで対応いただけます。

【ステップ3】

事業者変更が完了して開通となります。

\最安値水準の光回線/

契約期間のしばり、違約金なし!
◎法人利用・口座振替可能
◎次世代の通信v6プラス対応
安くて速い光回線

解約は電話1本でOK

解約は電話1本でOK
「enひかり」はいつ解約しても違約金がかかりませんが、実際に解約する際はどのようにすればよいのでしょうか。

解約の手続方法は次の通りです。

✅ 解約方法

「enひかり」はプロバイダと光回線がセットになったインターネット接続サービスであるため、プロバイダと光回線を別々に契約またはどちらか一方のみ解約することはできません。

月末にて解約希望の場合、解約希望月の20日までにカスタマーセンター 03-5534-9997 へ解約希望の旨お申し出ください。

解約は電話で受付していて、解約する月の20日までに連絡が必要ってことだね。

\最安値水準の光回線/
enひかり

契約期間のしばり、違約金なし!
◎法人利用・口座振替可能
◎次世代の通信v6プラス対応
安くて速い光回線

「enひかり」は安心して長く使える光コラボ事業者

「enひかり」は安心して長く使える光コラボ事業者

この記事では次の内容をお伝えしました。

この記事でお伝えした内容

 

✅ 【enひかり】は光コラボの最安値水準の料金

✅ 最安値水準と契約期間のしばり、違約金なしはenひかりの誠実さの表れ

✅ 通信の混雑を受けない次世代のIPv6のサービスに対応

✅ v6プラス対応無線LANルーター大特価キャンペーン

✅ 法人利用・口座振替可能も可能

enひかりはこんな方におすすめ

 

✅ これからネットを使いたいけど安くて、速度が速いサービスが良い

✅ 今使っているところが料金が高いから乗り換えたい。

✅ IPv6で使いたいけど、対応の機器がよくわからない。

✅ クレジットカードの支払いが難しいから口座振替がしたい。

「enひかり」は光コラボの中でも最安値水準で使えるサービスで、料金が安いだけではなく、通信速度も次世代のIPv6のサービスに対応しています。

最近では複雑な料金体系で金額がわかりにくい事業者が増えていますが、「enひかり」はシンプルな料金体系で長く安くインターネットを使うのに適したサービスといえます。

情報通信業で10年以上勤める私の経験からも、おすすめできるサービスです。

ぜひ、利用してみてください。

よくある質問

よくある質問 enひかり

「enひかり」のよくある質問についてお答えしています。

Q

IPv6には対応していますか?

A

IPv6対応サービス「v6プラス」と「transix」に対応しています。

Q

v6プラスは固定IPアドレスサービスに対応していますか?

A

オプションサービスとして「enひかり固定IP」サービスを用意しています。固定IPサービスについてはこちら

Q

現在フレッツ光で利用しています。「転用」で申込した場合、開通工事の費用はかかりますか?

A

工事費用はかかりませんが、転用事務手数料 2,200円がかかります。

Q

契約期間の縛り、違約金はありますか?

A

契約期間の縛りも違約金もありません。いつでも解約可能です。

Q

「v6プラス」「transix」を利用する際、Wi-Fiルータは自分で用意したものを使えますか?

A

該当のIPv6サービスに対応した機種であれば利用可能です。対応ルータについてはこちら

Q

スマホとのセット割引はありますか?

A

enひかり 勝手に割り」で「UQ mobile」、「ahamo」利用者は割引が適用できます。適用にはenひかりカスタマーセンターへ「勝手に割り」の申請が必要です。詳細はこちら

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